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スターズプレミア近況210117〜210120 半年ぶりのレースを終えて

 

スタートは相変わらずいいのだけれども。。

 

 

我が愛馬スターズプレミアは日経新春杯デーの日曜中京7R。
約半年ぶりの出走で、4歳以上1勝クラスのダート1400mに使われたが12着という結果に終わった。

 

 

その週、チームバヌーシーの出走は日曜のみ4頭だったが、(1.1.1.1)という結果。
その、着外の1を刻んでしまったことは残念だが、終わったことは仕方ない。

 

 

で、まあ、私があれこれ言うより、もう何らかの形で確認されたかもしれないが、
オフィシャルを通じて関係者からコメントもらっているのでシェアすると、

 

1月17日の中京7R・4歳以上1勝クラスに出走。結果は12着でした。

 

川田将雅騎手は「筋肉が付いて背中は良くなっていましたが、レースでは動き切れませんでした。直線に入る前には既にしんどそうで内に倒れてきましたし、スッと動ける感じの雰囲気がありませんでした。馬体を絞る必要は確かにありそうですが、馬体の伸びの部分で成長がもう一つかなとも感じました。現状の適性を考えながら、次のレースに向けて最短で進めていく必要がありそうです」と振り返っていました。

 

池江泰寿調教師は「寒い時期は脂肪が付きやすいタイプのようで、調教をしてもなかなか絞れませんでした。競馬に向けて仕上げていくのに冬場はあまり合わないような気がしました。調教では動けますがレースに行くと思うように動けず、今回は道中でしんどくなってしまいました。暖かくなる時期にコンスタントに競馬を使っていくのが、この馬には合っているのではないかと思います」と話していました。

 

 

川田君からは今回も現状を伝えてはくれたが、次は降りてしまうかもですね〜・・

 

寒い時期は向かなそうなので、暖かくなったら・・というお話だが、
暖かくなったらまた実績馬が馬房埋めてしまうんちゃうの?とも思ってしまう。

 

 

この仔の世代までは、1万口細分の維持費一括払い(も可)というシステムだったので、まだまだ走らせるのだろうけど、
バヌーシーは勝ち上がり率は高くても2勝目の壁が高すぎる。何とかその壁を突破できるだけの力とバックアップを授かって欲しい。

 

 

ということで、今は、

 

1月20日

 

池江泰寿調教師から連絡がありました。「先週は申し訳ありませんでした。寒い時期で絞り切れず皮下脂肪が残っている状態なので、吉澤ステーブルWESTで乗り込んでもらい、シェイプアップをしてから3月上旬くらいに厩舎に戻したいと考えています。休み明けを使ってすぐの放牧になってしまいますが、よろしくお願いします」とのことでした。近日中に放牧に出る予定です。

 

・・・です。

 

 

吉澤ステーブルWESTの方々はしっかりおうまさんを見てくれるので、
まあ、晩生という見方もされているおうまさんということで、未だ改善の余地はあると思ってその成長に期待しましょ。

 

 

今回も既に入金の報告はいただきました。
(このスピード感はバヌーシーならでは)

 

 

着外なので出走手当のみ。
1万口のうちの一口所有なので37円ww

 

 

オフィスに30円で飲めるエスプレッソマシーンあるから、それに充てます。

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